「人」と「モノ」との関わりを研究し、お客様の夢をかなえ、こころとからだにやさしい「こだわりの仕事」を行います。整理と収納、住まい方の提案により、快適で安全に暮らす環境を作り出します。

皆様の「幸せ築き」のお手伝いをさせていただきます。

子どもたちが、すくすく育つ環境づくり。母親たちがおおらかに子育てできる環境づくり、父親の大いなる存在を家族全体が認識できる家庭環境づくり、それらの一助であることを望みます。

男性の活躍に大きく期待し、働く女性を応援し、日本の多くのご家庭から楽しい笑い声が聞こえるような平和で穏やかな社会づくりに貢献できることを目指しています。 

Mjuk(ミューク)とは北欧の言葉でやさしいとかほっとするという意味です。

大切なお気に入りのモノたちと暮らすMjukな時間。自分らしいMjukな暮らしはモノたちとの暮らし方を見つめるところから始まります。快適な暮らしとは、こころやからだの望むとおりの条件が満たされて、とても気持ちのよい暮らしのことです。 

十人十色、人にはいろんな暮らしがありモノへの様々なこだわりがあります。

さて、皆様の周りにこんな住まい方の提案者がいますでしょうか?

その人は、自分の暮らし方やモノとのつきあい方の話を真剣に聴いてくれるでしょうか?

毎日の片づけを促進させ快適にモノと暮らせる方法を教えてくれるでしょうか?

 

満足な収納の提案力、実績はあるのでしょうか?

「モノを減らす」「収納場所を決める」そうすればいいんだ!といろんなところで目にしたり耳にしたります。でも、なかなかひとりでは進まないのがお部屋の片づけなのです。

いろいろ考えていると面倒で先延ばしにしてしまう。結局は今までと同じ生活、不自由なストレスを感じながら毎日がどんどん過ぎていってしまう・・。そんなお悩みの方が多いのではないでしょうか。片づけるということは、ただスッキリするだけではありません。それは時間、お金、心の余裕といった、目には見えないけれども毎日の暮らしを豊かに快適に変化させてくれることなのです。 「心地よい住まいを手に入れるためには、住まい手のモノの持ち方・暮らし方に合わせた整理と収納提案ができる人」が必要です。 住まい手が、家を手にした時だけではなく、時がたつほどその家が心地よく好きになり、末永く満足できる住まいとなっていくかどうかは、提案者の意識と技量がとても重要なのです。 暮らしは住宅設備のデザイン、素材、新商品、高性能だけでは最高の満足は得られません。憧れの自分らしい暮らし、片づけやすく心地よい、動きやすい日々の生活を守るものでなければなりません。